2012年12月15日

エレガントに!

いいわね、コレ。

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アステアのTVショーからの音源ね(*´∀`*)

2012年11月07日

86年のベルリン。



ベルリンっていうバンドが居ました。
大阪厚生年金で前から3番目でバッチリ、テリー・ナンちゃんのパフォを楽しみました。
ドラムの人がカタコトの大阪弁で「もうかりまっか?ボチボチでんなー」と
MC頂きました。
すごい勢いがあったなー。

最後にはテリーちゃん、泣きながらこの曲を。


既存のファンから人気に無かったトム・クルーズ人気仕掛け人?ソング、「愛は吐息のように」も歌ってくれましたが、
あまり当事者たちも好きではなさそうでした。やる気ねえ、って感じがモロに・・・
それよりも、初期の方の曲が盛り上がっていたあたり、昔からの根強いファンが多かったような気がします。
だから尚いっそう、テリーちゃんは嬉しかったのでしょう(つд⊂)

2012年11月03日

70年代の小学生のマスト・ダンス=パタパタ



イントロのピアノを聞くだけでアドレナリンが自然に湧き出る・・・
懐かしいなあ。

2012年10月28日

サントラ三昧!

25周年?ということで聴きまくってます。

主に6と7と9ね。



年末に出るベスト買おうかなあ・・・悩むなあ。

2012年10月06日

岩浪洋三さんの思い出

本日、訃報を知りました。

「スウィング・ジャーナル」編集長として、数々のジャズ評論を執筆されましたが、厳しい中にも優しさと、親しみやすさを感じていました。


20年程前に、大阪の文化教室に、岩浪さんのジャズ講義を受けた思い出があります。

5日くらい、ジャズの歴史やら、楽しいジャズ映画やらの話を沢山聞きました。

やはり思い出すのは、チャーリー・パーカー談義です。



大好きなガーシュインの「Embraceable you」を贈ります。
レスター・ヤングも一緒です。

ご冥福をお祈りします。


2012年10月05日

コージーも、ジョン・ロードも・・・

今日はなんとなーく、コージーのドラムが聞きたくなったのだ。



夢のような共演を、コピーさせて頂いたのは、81年?82年?とにかく、高校一年生の秋でした。

私はグラハムの歌を歌えるし、

ドラムの子はコージー叩けるし、

キーボードの子はジョン・ロード弾けるし、で、

『軽音に入って良かった!』と思いました。


ま、ネタを持っていたのは、私ですけど(笑)。

二つ上の先輩は「ナイト・ゲームス叩かせて!」やし、グラハム好きの先輩は怖い顔してるしΣ(゚∀゚ノ)

羨ましそうな受験生を尻目にロック遊びを堪能しまくっていた、高校一年生なのでした。。。

2012年09月25日

80年やったのか。やっぱ、なんとなく、噂のカップル曲で。

2週間前の飲み会の無茶がまだ響いてる・・・

しんどい時こそ歌いたくなるのだ(^O^)!

☆歌った曲リスト☆

タイムトラベル/原田真二
素顔で踊らせて/サザン・オール・スターズ
・・・どうしても自然に原坊のパートを歌ってしまう私に、友人ニンマリ(^-^)
Woman in love/Barbra Streisand
How deep is your love/Bee Gees
My Sharona/The Knack
コレ歌うか?フツー?って言われた・・・(≧∇≦)
地味な女/森高千里
Your eyes only/Sheena Easton
想い出のスクリーン/八神純子
たんぽぽ/太田裕美
ジャコビニ帚星の日/松任谷由実
一緒に暮らそう/松任谷由実
Saturday night zombies/松任谷由実
カンナ8号線/松任谷由実
抱いてくれたらいいのに/工藤静香
なみだの季節/キャンディーズ
恋人試験/松本ちえこ

・・・他、忘れた・・・

私も「知っているのにわざと間違える65点の人が好き」派かも。
ね!バスボン!(古っ!)

ちいさまの「恋」をアップしたので、

みゆきの「かなしみ笑い」も添えておこう。私の中では、カップル曲、ちゅうことで☆

2012年09月01日

ウィリアム大おじさま!ではなく・・・

本日、NHK第一「ラジオ深夜便」にて

9月2日
午前0時台 午前0時10分からの放送です。
〔オトナの生き方〕前半
思うがままに、風のごとく
シンガーソングライター 伊勢正三

概況・日の出・世界天気
午前1時台 ニュース
〔オトナの生き方〕後半
思うがままに、風のごとく
シンガーソングライター 伊勢正三

「風のごとく」って、アルバートさんみたいなセリフね。

まさにアルバートさんみたいなスタイル(これでも20代前半!)の正やん。
やっぱりヒゲとサングラスには弱いわー('∀`)
・・・ということは、丘の上の王子様なので、アコースティクギターだけはなく、
ヒョットコして、こっそりバグパイク吹けたりして(ぐふっ!)
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2012年08月21日

9月に大阪城にて、正やん補給決定!



『君と歩いた青春』
公演日: 2012年9月17日(月・祝)
開場15:00  開演16:00
会場: 大阪城ホール (大阪府)

出演者: [出演]伊勢正三 / イルカ / 太田裕美 / 尾崎亜美 / 杉田二郎 / 南こうせつ / 他

ギリギリに申し込んだので、スタンドバック席ですが、嬉しいなあ。
今回は女性陣も楽しみなんですよね。
太田裕美さん以外は初めての生ですし。
尾崎亜美さんの生の「蒼夜曲(セレナーデ)」聞きたいなあ。
イルカの「あしたの君へ」とか、かなり古い歌も聞きたいし、
あ、正やん、久しぶりにコレ、歌ってほしいな。ムリかなあ。


80年、2月から1ヶ月で作ったらしい渋い渋いアルバム『北斗七星』より。
プロデュースは瀬尾一三さん。34年前のLP、まだ鳴ってるよっ。すごっ!(念の為、CDもあるけど。。。)
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「あの唄はもう、唄わないのです。」なんて言わないでさあ。あ、「あの唄」も聞きたいってば。

2012年08月11日

どこまでも青い空は、ちいさま

まさに私がちいさまのラジオを聴いてた頃の、メッセージね。



元気貰ったー(゚∀゚)!

2012年08月10日

いいね(・∀・)イイネ!!

なんか、レトロと先鋭が一体になった子たちって、合体するのねー。
古いモン好きの彼女らの会話を是非聞いてみたい。。。

記事も、リンジーネタにしたら好意的に書かれていて、嬉しいワ('∀`)

リンジー・ローハン、レディー・ガガの新作ミュージックビデオに出演

女優のリンジー・ローハンが、歌手のレディー・ガガの新作アルバム「アートポップ」に収録されている新曲のミュージックビデオに出演することが明らかになった。

「ザ・ニューヨーク・ポスト」紙によると、ガガは同アルバムの新曲のミュージックビデオにリンジーを主演として迎えることにしたという。2人は最近、プライベートでパジャマパーティーを行う姿がパパラッチされるなど非常に仲の良い関係なのである。

リンジーの最近の活躍は目覚ましく、米ライフタイム局のテレビ映画「リズ・アンド・ディック」の撮影を無事に終え、これからアシュレイ・ティスデイルを新たに主演に迎えるシリーズ第5作目『最終絶叫計画5』(2013年4月19日全米公開)に出演することも決定している。

さまざまな仕事に挑戦するリンジーは、もう本当の意味で本格復帰と言ってもいいのかもしれない。リンジーがどのようにガガとコラボレーションするのか今から楽しみである。

本格的復帰と言い切るのはちょっと・・・まだ怖いけどね(;・∀・)

2012年08月07日

それにしても似てるなあ。

ノオーーーーーーーッ!!
クマの叫びがここまで聞こえそうww
確か「今日もまたあの二人に・・・」とか思い出してるシーンだと思うんだけどw
ノセる方もアレやけど、ノってしまうクマがオモロすぎるよねえ。
「素敵よぉーーーお客さん!」って、ねえ(笑)
まさに”戦慄の叫び”やね。暑苦しいけど、憎めないよねえ。

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この中に、イアン・ギランやら、デイヴ・リー・ロスやら、ロバート・プラントやら、ジミー・ペイジやら、
マイケル・シェンカーやら・・・
懐かしいなあ。
「マカロニ」読みながら「Machine Head」聞きたいなあ。

出すの大変やけどなあ。押入れの奥やもんなあ。

それにしても、トシちゃん25才、正やんに似てるなあ。
・・・って思ってる人多いんやろうなあ。

うわおっ!!聖子タンの・・・

聖子ちゃんが歌う、寺尾聰さんの「シャドー・シティ」

寺尾さんニコニコ('∀`)
聖子ちゃん、セクスィーキスマークキスマーク
このアンニュイな感じ・・・アルバム「CANARY」に入っててもおかしくないわねー(^^♪

2012年08月06日

夏の夜。。。

マリーン、82年作。これまた和製AOR満載、大人のシルシ。



スタンダード寄りでもない、マリーンの独自路線が好きだったなあ。
ギターのカッティング、キメてるホーンセクション、シャープ気味にしゃくりあげるマリーンのハスキーな声。ネアカで真面目にチャキチャキ歌うところとか、独特の英語の発音とかが、なんかカワユくてねー。

学生の頃、仲良しグループで行った北海道旅行でのフェリーのデッキで、大人のカッコいいお兄さんたちが東芝テレコ(!)みたいなので夜な夜な、マリーンを流して踊ってた。この「サマー・ナイト」も。
真夏、フェリーのデッキ、吸い込まれそうな漆黒の夜の日本海、夜も朝も関係なく遊んだっけ。
元気じゃったなー( ´Д`)=3

マリーンは殆ど、CDが廃盤になってるので、探すの大変そうね。

寺尾聰「リフレクションズ」懐かしすぐる。。。

デジタルリマスター盤が某貸しCD屋に入ってたので、借りたぞう。

・・・姉が当時の彼氏からぶんどったテープを擦切れるほど聞いたっけ。
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Reflections/寺尾聰


1. HABANA EXPRESS
2. 渚のカンパリ・ソーダ
3. 喜望峰
4. 二季物語
5. ルビーの指環
6. SHADOW CITY
7. 予期せぬ出来事
8. ダイヤルM
9. 北ウイング
10. 出航 SASURAI

ほんっと井上さんのアレンジも寺尾さんのコーラスワークもため息が出るほどカッコいいわ。
和製AOR!フュージョン色プンプン。
ずっと売れ続けてたのがよぉく分かる。
1、3、4、6、8、10(こうやって書くと「ファイナル・ファンタジー
のファン投票みたいやなあ。。。)が飛び抜けて好き!!!!っていうか、捨て曲なし!
まさに昭和の大アルバム!
こんなクールでカッコいいアルバムを作れる日本だったこと、まだ聞いてない人にも聞いて欲しい。
「ルビー」だけちゃうねん!ホンマに!(片岡コーチ風に。。。)

2012年08月05日

暑ーい

とんぼメガネのオトコもいいが、

キツネ目のオトコもいいのだ。

79年、『空を飛ぶ鳥のように野を駆ける風のように』LP歌詞カード写真より。
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読み漁った、ちいさまの本・・・

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フッサフッサのように見えるけど、この頃からさだまさしとの底辺の争いが(;・∀・)
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赤ジャケットにさりげなく、当時流行りのアロハをインしてるのがお洒落ね('∀`)
それにしても痩せてるわねえ。野球やってた頃ね。

今と比べちゃダメよ(´Д⊂

松山千春、歌手&政治家“二足のわらじ”示唆「日本危うくなったら」

2012年08月04日

左側のスピーカーから!澄んだ声が・・・

やっぱりアナログとオーディオは手放せませんなあ。まだまだ・・・
『かぐや姫 LIVE』にて、「加茂の流れに」
左側から正やんの澄んだ声。
毎年聞いていたいな。
それにしても、”かもめのジョナサン”って、時代ですなー。
梅田のCDショップにて、中古で買っておいてよかったぞう。
ソノシートのおまけ「大阪のお嬢さん」はCDでは聞けないものね。
かりんとう・・・▼・ェ・▼のンコ・・・

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2006年つま恋の時の正やん・・・左端のカッコいいgentleman黒ハート
今も昔も全然変わらないなあるんるん

2012年07月29日

足りない・・・

最近・・・はげしく、生しょうぞう不足である。

→ 補給しますか?

「はい」

unikoは「三階建の詩」を使った!

unikoのしょうぞう力が4上がった!

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2012年07月22日

週刊セブンティーンから、必聴アルバムへ。

もうすぐ、球児たちの熱い夏が始まる。

丁度、工藤さんがPRをされてるので、あの1981年の熱い夏を思い出しながら投稿します。

自分は中学3年生で、受験勉強しながらも、やっぱり気になるカッコイイ、野球選手たち。

当時の「週刊セブンティーン」や「プチセブン」では毎年、夏の甲子園に出場する全選手のプロフィール
を証明写真サイズ(笑)の写真付きで載せます。

好きな女の子のタイプとか、
好きな歌手とか、音楽とか、趣味とか。

開会までに、プロフィールと写真を見てあらかじめ、気になる男のコはマルで囲んでチェックを入れておきます。
で、そのコの出る日はTV中継をかけながら、勉強する(フリ)をします。

この年=1981年は、

名電の工藤公康投手
早稲田の大ちゃんこと、荒木大輔投手・・・当時、追っかけでは彼はダントツでした。
(実際に私のクラスメイトは追っかけしてました)
報徳学園の金村義明投手
そして、私のお気に入りとなっていたのは
秋田経法大の松本豊投手(どうも豊サンには弱いみたいで・・・笑)
彼らが並んで撮っていた写真の笑顔まで覚えてる。。。それくらい、みんな眩しかったなあ。
ハニカミ屋の坊っちゃんテイストの大ちゃん、やんちゃ盛り(?)の金村、工藤投手、松本投手。

んで、彼らの中で一番人気の音楽、アルバムが
『ステレオ太陽族』/サザンオールスターズ
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当然、年上のカッコいい兄ちゃんたちが聴いてる音楽を私も聴きに行くわけで(笑)。
FMラジオから必死で録音して、聴き浸りました。
発売日に姉が突然買ってきて私をビックリさせた『勝手にシンドバッド』の頃より、さらに進化したブルースと、ジャズ風味のアレンジも夏にピッタリ。
通しで聴くと最高!です。ヒット狙いは
その後、もっとメジャーになっていくサザンですが、世代的に「KAMAKURA」で私は止まったっちまったかな。
このアルバムは、毎年、夏に引っ張り出してきます。

松本クンは、ホエールズに入団したものの、私が観る試合は殆ど敗戦処理で、体格も良かった人だけに残念でした。

そう言えば、その二年後に活躍された中京高校の野中投手は、今はサラリーマンなんですってね。
こんな記事を読みました。

俺の人生第二幕
私も明日から頑張ろっと、勇気と元気をもらいました。色んな人生がありますもんね。

そうそう、今見たら81年の第63回は、古溝、川相、ナベQまで出てたんですね。知らんかった。。。
松本クンも、元気で、眩しい笑顔を忘れずにいらっしゃるといいな。

2012年07月19日

必須・納涼アイテム!ユーミン in 逗子マリーナ Surf and snow 2002

自宅で簡単にリゾート気分。

セットリストも完璧。
1. 心のまま
2. Sunny day Holiday
3. 入江の午後3時
4. 紅雀
5. ハルジョオン・ヒメジョオン
6. TYPHOON
7. ただわけもなく
8. ずっとそばに
9. 9月の蝉しぐれ
10. サンド キャッスル
11. 恋の一時間は孤独の千年
12. さまよいの果て波は寄せる
13. 月夜のロケット花火
14. さよならハリケーン
15. 満月のフォーチュン
16. September Blue Moon
17. 星空の誘惑
18. 埠頭を渡る風
19. Hello, my friend
20. 青春のリグレット
21. 晩夏
特にファンの多い「TYPHOON」「ずっとそばに」辺りから一気にファンゴコロをノスタルジーに誘う曲のオン・パレード。
派手な曲より、こう言う”寄り添い系”の曲の方が実はファンが多いのね。

夏のユーミンにはみんな(アラフィフ限定?笑)思い出が多いよね。優しい曲が多くて、泣きそうになるよねえ。

「変わってあげられぬ痛みが悲しいわ どんなに想っていても」

なんて唄われたらねえ。ズギューンと来るよねえ。
このフレーズを30年、聞いてます。ちっとも飽きないワタシ。
「さまよいの果て波は寄せる」のイントロも・・・何度泣かす気ですか?

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